for・of で示す「だれがするのか」、完了形・受け身の to不定詞、make・let・have+人+動詞、too 〜 to などの表現を学び、手順を説明する文章を書きます。
to+動詞のもとの形 を、to不定詞といいます。この章では、中学で学んだ to不定詞の3つの働きを振り返り、「〜して(うれしい)」「〜するとは」「その結果〜した」のような、高校で読む文に多い意味を加えて確かめます。