対になる接続詞、時・条件・理由・目的・結果を表す接続詞、that・whether・if で始まるまとまりを学びます。
and、but、or などの接続詞は、ほかの語と組になって、「A も B も」「A か B のどちらか」などの意味をつくります。この章では、2つのものをつなぐ、対になる接続詞を学びます。